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これ読んだ

読書記録(感想ではない・あとたまに映画)

掌の小説

短い話がたくさん載ってて、1日1つ読むだけでもしばらく楽しめる。

「骨拾い」や「心中」とかいいし、最後あたりに収録されている話は、

過去のもう会わない人を思い出す話。

Amazon.co.jp: 掌の小説 (新潮文庫): 川端 康成: 本

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